感謝を言葉に・・・。
いつも素敵な翻訳記事を読ませて頂いている方のブログで、
WFSの高橋大輔「芸術への道」を書かれた「Vladislav Luchianov」さんが、
日本のブログを開設していると、鈴木選手の記事を読んだ際に知りました。
その時も、その前の浅田選手の記事を読んだ時にも、
Vladさんって、凄く素敵な記事を書く方だなあと思っていたところ、
それから暫くして出された高橋大輔の記事が、
もう言うまでもなく、本当に素晴らしい内容でした。
感動した私は、Vladさんのブログの存在を思い出し、
ネット翻訳機の力を借り、思い切ってお礼のコメントを入れてみました。
「はじめまして。
私は日本人です。
私は英語は話せません。
でもどうしてもお礼が言いたくて、グーグル翻訳の力を借りてコメントしています。
素晴らしい記事です。素晴らしい文章表現です。
あなたの道もまた芸術です。
高橋大輔と日本への愛をありがとう。」
いま改めて書き出してみると・・・、
プロのライターさんに対して、私はなんて失礼なコメントをしたのかと反省しきりですが(汗)、
とにかくその時は・・・、
何とかこの素晴らしい記事を書いて下さったことに対して直接言葉でお礼が言いたいと必死でした(苦笑)
そもそもグーグル翻訳がどの程度の力を発揮してくれたかも不明でしたし、
コメントが認証制だったせいか表示もされなかったので、
気持ちが伝わったか伝わらなかったかも定かではありませんでした。
でも後でもう一度訪問してみると・・・、
私の恥ずかしいコメントに対してbladさん自らがお返事を下さっていて、
ビックリすると同時にとっても嬉しく思いました。
「Thank you very much! I appreciate very much your warm words!
私は日本語を学び始め、私も翻訳のためにGoogleを使用しています。
あなたの非常に親切な意見をありがとうございました!」
英語と日本語で書かれたこのお返事を読み、
「とりあえず有難うという気持ちは伝わった。良かった〜♪」って・・・。
で・・・、話はそこで終わってたんですけど、
昨日しばらく振りにbladさんのブログにお邪魔させて頂くと・・・、
「私の読者への感謝の気持ち」というタイトルの記事をアップされていて、
日本の読者への感謝の気持ちが英文と日本文で綴られていました。
5月10日の日付なので、既に読まれた方もいらっしゃると思いますが、
グーグルで翻訳された日本文はかなりたどたどしい、
でも自分の記事を読んでくれている日本の読者への感謝の気持ちは十分伝わってきて、
私はとても嬉しく思いました。
こういう気持ちを自ら発信して下さるVladさんは、
ライターとしても人間としても、本当に素晴らしい人だなぁと思いました。
文章には、やはり人間性が出ますし、
Vladさん自身が素晴らしい人だからこそ、
あのような素晴らしい「人を感動させる記事」が書けるんだなと改めて感じました。
自分の記事が日本からの多くのアクセスで読まれていることから、
日本語を学びながら、日本のブログを開設し、
私たち日本の読者にも気軽にお礼を言える機会を与えたくれたbladさんに感謝したいです。
これも一重に翻訳者さんのブログのお蔭でもあるので、
本日そちらにも直接お礼をさせて頂きました。

実は、いつも沢山の感動を与えてくれる肝心の大ちゃんには、
直接おめでとうや感謝の言葉を送ったのはネットを通じて一度だけ。
(大ちゃんごめんね・・・汗)
きっと手紙やプレゼントは山のように届いてるだろうし、
忙しくて届いた手紙の全てに目を通すのは大変だと思い遠慮していました。
(ホントは出す勇気が無かっただけ・・・汗)
でもこれを機に、
これからはもっと直接感謝を伝えていかなくてはと反省致しました。
家族でもなんでも、
やっぱり言葉にしないと感謝の気持ちは伝わらないですものね。
WFSの高橋大輔「芸術への道」を書かれた「Vladislav Luchianov」さんが、
日本のブログを開設していると、鈴木選手の記事を読んだ際に知りました。
その時も、その前の浅田選手の記事を読んだ時にも、
Vladさんって、凄く素敵な記事を書く方だなあと思っていたところ、
それから暫くして出された高橋大輔の記事が、
もう言うまでもなく、本当に素晴らしい内容でした。
感動した私は、Vladさんのブログの存在を思い出し、
ネット翻訳機の力を借り、思い切ってお礼のコメントを入れてみました。
「はじめまして。
私は日本人です。
私は英語は話せません。
でもどうしてもお礼が言いたくて、グーグル翻訳の力を借りてコメントしています。
素晴らしい記事です。素晴らしい文章表現です。
あなたの道もまた芸術です。
高橋大輔と日本への愛をありがとう。」
いま改めて書き出してみると・・・、
プロのライターさんに対して、私はなんて失礼なコメントをしたのかと反省しきりですが(汗)、
とにかくその時は・・・、
何とかこの素晴らしい記事を書いて下さったことに対して直接言葉でお礼が言いたいと必死でした(苦笑)
そもそもグーグル翻訳がどの程度の力を発揮してくれたかも不明でしたし、
コメントが認証制だったせいか表示もされなかったので、
気持ちが伝わったか伝わらなかったかも定かではありませんでした。
でも後でもう一度訪問してみると・・・、
私の恥ずかしいコメントに対してbladさん自らがお返事を下さっていて、
ビックリすると同時にとっても嬉しく思いました。
「Thank you very much! I appreciate very much your warm words!
私は日本語を学び始め、私も翻訳のためにGoogleを使用しています。
あなたの非常に親切な意見をありがとうございました!」
英語と日本語で書かれたこのお返事を読み、
「とりあえず有難うという気持ちは伝わった。良かった〜♪」って・・・。
で・・・、話はそこで終わってたんですけど、
昨日しばらく振りにbladさんのブログにお邪魔させて頂くと・・・、
「私の読者への感謝の気持ち」というタイトルの記事をアップされていて、
日本の読者への感謝の気持ちが英文と日本文で綴られていました。
5月10日の日付なので、既に読まれた方もいらっしゃると思いますが、
グーグルで翻訳された日本文はかなりたどたどしい、
でも自分の記事を読んでくれている日本の読者への感謝の気持ちは十分伝わってきて、
私はとても嬉しく思いました。
こういう気持ちを自ら発信して下さるVladさんは、
ライターとしても人間としても、本当に素晴らしい人だなぁと思いました。
文章には、やはり人間性が出ますし、
Vladさん自身が素晴らしい人だからこそ、
あのような素晴らしい「人を感動させる記事」が書けるんだなと改めて感じました。
自分の記事が日本からの多くのアクセスで読まれていることから、
日本語を学びながら、日本のブログを開設し、
私たち日本の読者にも気軽にお礼を言える機会を与えたくれたbladさんに感謝したいです。
これも一重に翻訳者さんのブログのお蔭でもあるので、
本日そちらにも直接お礼をさせて頂きました。

実は、いつも沢山の感動を与えてくれる肝心の大ちゃんには、
直接おめでとうや感謝の言葉を送ったのはネットを通じて一度だけ。
(大ちゃんごめんね・・・汗)
きっと手紙やプレゼントは山のように届いてるだろうし、
忙しくて届いた手紙の全てに目を通すのは大変だと思い遠慮していました。
(ホントは出す勇気が無かっただけ・・・汗)
でもこれを機に、
これからはもっと直接感謝を伝えていかなくてはと反省致しました。
家族でもなんでも、
やっぱり言葉にしないと感謝の気持ちは伝わらないですものね。



























